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1.初診の方は、診療時間内にお電話の上ご来院下さい。再診の方は、直接お出で下さい。
2.動物が安心して診療を受けられるように、出来るだけその動物に良く馴れた方がお連れ下さい。
3.日頃大人しい動物でも、なれない環境のために興奮し、思わぬ事故が起こることがあります。犬は首輪か胴輪と引きひもを付け、猫はケースやバッグに入れて、小鳥はゲージのままお連れ下さい。
4.正しい診断と治療をするためには、動物の性格、体質、環境、食物、既往症等や過去、現在の状況などを全てカルテに記載する必要があります。担当医の質問には詳しく正確にお答え下さい。
5.当院は、動物福祉に反するような手術、安楽死はお断りいたします。
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